コラム「そうだったのか!中学入試」
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第105話「2017年中学入試予想 第4弾 最終入試予想(2) ―神奈川私立中・国立大付属中・公立一貫校―

2017年1月20

前回は11月の大手公開模試の志望動向から2017年東京の私立中学入試を予想しました。今回は11月模試から2017年の神奈川私立中,公立一貫校,国立大付属中の入試を展望します。なお神奈川私立中のコメントは10月模試以降の動きのある学校を中心にしています。今回は第103話の記述を前提にしていますので,まだ読んでいない方はそちらを先にお読みください。

*学校名の後ろの数字は志望者数の対前年同月比(%)です。
2016年7月→9月→10→11月の順に前年同月比の推移を見ています。
また共学校のMは男子,Fは女子です。
*私立中の一部と公立一貫校,国立大付属中については11月の模試データのみ掲出。

1.神奈川私立中

(1)男子校

栄光学園 105→99→105→106%
聖光学院 1回 96→92→90→95%
2回 88→91→85→86%
浅野 104→93→88→93%
慶應普通部 102→93→98→96%


栄光学園
栄光学園
栄光学園(鎌倉市)の7月から11月までの模試志望者前年比を見ていくと,5%前後の応募者増となるのがほぼ確実でしょう。

*校正中に栄光学園が出願を締切り,応募者数が確定しました。( )内は前年応募者数。 694名(636名) 109%

・増加幅は予想よりやや大きかった。(5%前後増加→9%増)

聖光学院(横浜市中区)の1回は11月で志望者が少し回復しましたが1回・2回とも応募者が減るのは確実な情勢です。栄光学園の志望者増加と対応しているようです。

浅野(横浜市神奈川区)は11月で志望者がやや回復し7%減です。これは場所的にも近い2017年4月に開校する横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校附中(YSFJH)と競合しているためです。難易度の変化の要因として応募者減だけでなくどのレベルの層が動いているかが注目されます。

慶應普通部(横浜市港北区)は今春入試で応募者が10%減でした。7月から9月にかけて模試の志望者が大きく減りましたが10月模試の志望者は2%減まで回復しています。

サレジオ学院 A 117→108→95→102%
B 102→105→97→103%
逗子開成 1次 99→104→83→95%
2次 101→106→100→106%
3次 113→114→97→106%
鎌倉学園 1回 92→99→76→85%
2回 106→105→88→90%
3回 98→92→89→90%
算数 92→108→96→106%

サレジオ学院(横浜市都筑区)は前年入試で応募者がAで8%増,Bは5%増でした。今年は7月,9月とA・Bともに増加していましたが10月になりA・Bともに減少に転じています。しかし今春の大学合格実績が東大7名,京大2名,東工大14名,一橋大14名,早慶上智大178名と好調でしたから応募者が減るとは思えず,今後また増加に転じる可能性が大きいでしょう。

逗子開成(逗子市)は9月の模試志望者は1次・2次・3次とも増えましたが10月に入り各回とも減少。しかし東大合格10名など大学合格実績が好調でしたから今後また増加に転じる可能性があります。

(2)女子校

フェリス女学院 100→89→84→89%
横浜雙葉 99→96→87→87%
横浜共立学園 A 110→110→103→118%
B 109→114→100→112%

 

フェリス女学院(横浜市中区)は横浜山手の丘にある創立146年目のプロテスタント系ミッション校です。新校舎が2015年12月に完成し,大学合格実績も東大8→14名,京大2→5名,一橋大7→10名,北大0→3名,東北大1→2名,早慶上智大122→175名と大きく回復しましたが,模試志望者は 9月に11%減,10月には16%減と相当な減り方です。神奈川女子のトップ校ですが,このままいけば難易度も緩和する可能性があります。


横浜共立学園
横浜共立学園
横浜共立学園(横浜市中区)もフェリス女学院創立の翌年(1871年)に開校したプロテスタントミッション校で現在高校新校舎等を建設中です。模試志望者は7月から11月までを見ていくとA・Bともに実際の入試では応募者が10%以上の増加となりそうです。

*校正中に以下の3校が出願を締切り,応募者数が確定しました( )内は前年応募者数。

フェリス女学院 422名(453名) 93%
横浜共立学園 A 358名(297名) 121%
B 551名(526名) 105%
横浜雙葉 235名(231名) 102%

・フェリス女学院の減少幅は予想よりやや小さかった。(10%程度の減→7%減)
・横浜共立学園Aの増加幅は予想よりかなり大きかった。(10%以上の増加→21%増)
・横浜雙葉はやや減と予想したが、微増だった。

鎌倉女学院 1回 105→92→94→102%
2回 120→97→99→107%
湘南白百合学園 111→97→80→93%
洗足学園 1回 97→91→87→87%
2回 94→90→85→84%
3回 93→88→88→86%

鎌倉女学院(鎌倉市)は1・2回とも増加しそうです。

湘南白百合学園(藤沢市)の模試志望者は10月に大きく減りましたが11月には大きく回復しています。実際の入試では応募者がやや減となりそうです。


洗足学園
洗足学園
洗足学園(川崎市高津区)は各回とも10%以上の減です。これは難易度が上がって中位以下の層に敬遠されているためで,受験生の平均学力レベルはむしろ上がりそうです。

日本女子大附 1回 102→96→99→102%
2回 96→104→94→104%
青学横浜英和 A 180→121→101→109%
B 146→108→96→94%
C 123→116→100→96%
カリタス女子 1回 87→93→82→81%
2回 86→82→77→86%
3回 86→86→82→75%
清泉女学院 1期 121→86→89→112%
2期 125→222→204→223名(新設)
3期 98→81→84→86%
聖園女学院 1次 115→85→76→98%
2次 77→60→71→73%
3次 119→115→86→97%
4次 111→102→84→98%

日本女子大附(川崎市多摩区)は7月から11月の模試志望者から見て,実際の入試の応募者が1・2回とも微増になりそうです。

横浜英和女学院(横浜市南区)は蒔田の丘の上にあるプロテスタントミッション校です。青山学院大の係属校化によって2016年入試で応募総数が激増し神奈川の女子校で最大の注目校になりました。2018年4月には共学化が予定され,2017年入試は女子校として最後の入試です。また今年から2/1の午後入試が廃止され3回入試になります。10月・11月の模試志望者から見て実際の入試の応募者は前年並みか微減となりそうです。


清泉女学院(鎌倉市)
清泉女学院(鎌倉市)
清泉女学院(鎌倉市)は丘の上の戦国時代の城跡にあるカトリックミッション校です。初の午後入試として導入された2期入試はグローバル入試(英語入試)と2科入試(国・算)の選択で,模試の志望動向から見ると300名以上の受験者を集めそうな勢いです1期も前年を上回りそうで,入試回が増えていますから1期・3期の合格者が絞られれば難易度上昇の可能性があります。

(3)共学校

まず大学付属校から見ていきます。

慶應湘南藤沢 M 95→84→84→86%
F 110→103→101→111%
中央大学横浜 1回 M 106→97→97→92%
F 106→92→87→105%
2回 M 104→89→93→96%
F 109→89→89→87%
法政大学第二 1回 M 92→96→95→106%
F 135→116→107→106%
2回 M 104→102→105→108%
F 140→141→122→124%
日本大学 A1 M 95→90→91→99%
F 98→85→81→71%
A2 M *→125→123→115%
F *→145→85→83%
B M 61→75→80→86%
F 61→72→58→73%
C M 87→87→58→85%
F 74→69→67→69%
日本大学藤沢 1回 M 85→90→83→91%
F 115→99→100→117%
2回 M 80→98→97→97%
F 120→88→99→114%

法政大学第二(川崎市中原区)は共学初年度の勢いが続いています。10月まで前年比マイナスだった1回男子も11月に入ってプラスに転じています。

日本大学(横浜市港北区)の減は定員減,新コース設置,午後入試増設による前年の応募者急増の反動です。難易度も急上昇しましたから,受験者層が変わっているものと思われます。

日本大学藤沢(藤沢市)は男女で志望動向が異なり,男子の減少と女子の増加がはっきり出ています。


慶應湘南藤沢
慶應湘南藤沢
慶應湘南藤沢(藤沢市)の11月模試の志望者は男子が14%減,女子は11%増と男女の差が大きく開いています。実際の入試の応募者は男子が10%以上の減,女子は10%前後の増加となりそうです。

次に進学校系の学校を見ていきます。

山手学院 A M 99→108→91→100%
F 101→118→114→97%
B M 132→120→104→96%
F 116→108→107→119%
C M 94→119→95→100%
F 169→140→121→120%
神奈川大学附 A M 116→110→109→109%
F 125→104→100→102%
B M 85→94→84→88%
F 97→106→83→101%
C M 101→106→94→100%
F 99→102→98→100%
桐光学園 1回 M 75→92→86→89%
F 165→142→116→114%
2回 M 77→87→78→83%
F 126→128→119→116%
3回A M 90→94→83→84%
F 92→104→111→107%
森村学園 1回 M 83→82→86→99%
F 127→124→112→115%
2回 M 120→120→145→156%
F 189→146→134→132%
3回 M 153→123→152→143%
F 116→116→100→118%

山手学院(横浜市栄区)の10月模試の志望者は男女ともすべての回で減っています。しかしそれでも女子はかなり応募者が増えそうです。(2/6の後期は割愛しています)


神奈川大附
神奈川大附
神奈川大附(横浜市緑区)の11月模試の志望者はほぼ前年並みに戻してきています。2回男子の減少は明らかにYSHJHとの競合によるものでしょう。

桐光学園(川崎市麻生区)は模試志望者の動向から見て,さらに男子減少,女子増加という傾向がはっきり出ています。

森村学園(横浜市緑区)は今春の大学合格実績が大きく躍進し,模試の志望者は7月・9月に続き1回の男子,3回の女子以外すべて大きく増えています。

(4)その他の注目校

関東学院 1回A M 184%
F 113%
1回B M 125%
F 166%
1回C M 112%
F 84%
2回 M 136%
F 148%
鶴見大附 進学1回 M 116%
F 110%
進学2回 M 106%
F 51%
難関1回 M 133%
F 78%
難関2回 M 138%
F 109%
適性検査 M 10名 (新設)
F 2名


関東学院
関東学院
関東学院(横浜市南区)は三春台の急坂を登った高台にある共学のプロテスタントミッション校です。進学校への転換を目指しており併設の関東学院大への推薦入学は5%を切っています。この5年間で進学実績は大きく伸びており,2016年春の大学実績は卒業生235名で一橋大,東北大,東京外語大などを含め国公立大が14名,早慶上理大が38名,GMARCH大は132名です(現浪合計)。模試志望者は前年の応募者減の反動もあって,1回Cの女子を除いて大きく増えています。

2.国立大学付属校

(東京)

お茶の水女子大附 M 100%
F 98%
筑波大学附駒場 M 90%
筑波大学附 M 125%
F 105%
東京学芸大附小金井 M 139%
F 123%
東京学芸大附世田谷 M 100%
F 127%
東京学芸大附竹早 M 92%
F 86%
東京学芸大附国際B M 60%
F 81%
東京大学附教育学部 M 67%
F 141%


筑波大学附駒場
筑波大学附駒場
筑波大学附駒場(世田谷区)は全国の国立大付属校で唯一の男子校で,首都圏では高校進学時に選抜がない唯一の学校です(中等教育学校2校を除く)。11月模試の志望者10%減はちょっとした異変です。公立一貫校との競合で他の国立大付属校の応募者の減少,緩和傾向が続く中で唯一750名前後の応募者を維持し,首都圏最難関校の位置をキープしていましたが,どうやら2017年入試では10%前後の応募者減となりそうです。おそらく減るのはチャレンジ層で都立小石川や筑波大附などへ回っているものと思われます。なお応募者が10%減っても入試で難易度が下がることはまずないでしょう。

筑波大附(文京区)の男子志望者25%増が注目されます。2015年春の大学実績が大きく下り,2016年入試の応募者は大きく減りました。特に男子は24%減と驚く様な減少でしたから,志望者の25%の大幅な増加はこれに対する反動です。

東京学芸大附高では昨年不祥事が発覚しましたが,附属4中学は組織も所在地も別ですから影響はほとんどないようです。

東京学芸大附小金井(小金井市)の模試志望者増加が目につきます。前年入試で応募者が12%減だった反動と併設の東京学芸大高校への進学者が56→66名と増えたことが好感されたものと思われます。

東京学芸大附世田谷(世田谷区)の女子の志望者27%増は前年の応募者26%減の反動です。なお2017年入試より通学区域に三鷹市,武蔵野市,相模原市南区,藤沢市,和光市,朝霞市が追加されて拡大されています。

(神奈川)
横浜国大附鎌倉 M 98%
F 100%
横浜国大附横浜 M 74%
F 79%

横浜国大附横浜(横浜市南区)の模試志望者の大きな減少は,入試日が同じ2/3の2017年4月開校の横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校附中(YSFJH)との競合のためです。

3.公立一貫校

公立一貫校については大手公開模試のデータと首都圏模試センター主催の公立一貫模試のデータを2本立てで掲出します。
大手公開模試のデータ件数の総数は多いのですが,主な受験者が私立中志望者で公立一貫校自体のデータがさほど多くないことと,出題が公立一貫校の適性検査型ではなく私立中の通常の入試問題に合わせた出題になっていることから,公立一貫校をターゲットにした模試と合わせて見ていくのが妥当と考えられるためです。
なお大手公開模試と公立一貫模試の志望動向に食い違いがある学校もありますが、受験者層の違いによるものです。
*数字は左から順に,大手公開模試、公立一貫模試それぞれの2016年11月、2015年11月の志願者数と前年比

(東京)
    大手模試計 公立一貫模試
千代田区立九段 M 127 123 103% 107 81 132%
F 188 154 122% 132 117 113%
都立桜修館 M 103 114 90% 205 194 106%
F 195 203 96% 262 206 127%
都立大泉 M 65 71 92% 162 132 123%
F 84 99 85% 190 164 116%
都立小石川 M 253 206 123% 236 230 103%
F 224 227 99% 193 211 91%
都立立川国際 M 42 48 88% 94 98 96%
F 62 49 127% 113 131 86%
都立白鷗 M 109 92 118% 231 210 110%
F 119 152 78% 278 260 107%
都立富士 M 49 43 114% 154 116 133%
F 56 50 112% 209 150 139%
都立三鷹 M 83 73 114% 102 84 121%
F 69 91 76% 120 86 140%
都立南多摩 M 44 46 96% 70 72 97%
F 46 48 96% 101 106 95%
都立武蔵 M 81 102 79% 123 117 105%
F 92 67 137% 115 97 119%
都立両国 M 98 117 84% 199 210 95%
F 104 120 87% 215 233 92%

千代田区立九段中等教育学校(千代田区)の志望者増加は2016年入試での都内枠の区分Bの応募者の大幅減(男子31%減,女子20%減)に対する反動ですが,男子は3%しか増えていないので応募者数を回復とは言えません。


都立小石川中等教育学校
都立小石川中等教育学校
都立小石川中等教育学校(文京区)は2016年春の東大合格者が大きく伸びて14名となりました。これは公立一貫校としては最高の実績で,予想通り男子の志願者が大きく増えています。女子は前年並みか微減でしょう。

都立富士高校附(中野区)は2016年3月に1期生が卒業した4校(大泉・富士・三鷹・南多摩)の中では一番良い進路実績を上げました。主なところは東大1名,一橋大2名,東工大1名の他国公立大40名、早慶上理大75名などです。それに加えて2016年より東京都から「理数アカデミー校」に指定され理数系教育を強力に推進していく体制が整い人気が急上昇しています。大手模試,公立一貫模試ともに志望者が増えていて2017年入試では大化けする可能性があります。

(神奈川)
    大手模試計 公立一貫模試
県立相模原 M 105 98 107% 156 119 131%
F 161 128 126% 169 124 112%
県立平塚 M 41 35 117% 109 70 156%
F 32 41 78% 84 95 88%
市立南高附 M 71 87 82% 62 45 138%
F 132 189 70% 66 101 65%
市立YSFJH M 105 * ** 72 * **
F 80 * ** 34 * **
市立川崎高附 M 23 16 144%  49 32 153%
F 17 18 94% 52 45 116%

*市立YSFJHは「横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校附属中学校」の略

県立相模原中等教育学校(相模原市)は1期生に続き2期生の大学合格実績が好調で,模試志望者も相当に増えています。

横浜市立南高附(横浜市港南区)は横浜市立横浜サイエンスフロンティア高附の開校によって大きく影響を受けているようです。男子上位層は理系イメージが強い横浜サイエンスフロンティア高附に向かうと思われていましたが,なぜか女子の減少の方が大きくなっています。


横浜市立横浜サイエンスフロンティア高附
横浜市立横浜サイエンスフロンティア高附
横浜市立横浜サイエンスフロンティア高附(横浜市鶴見区)の母体校横浜市立横浜サイエンスフロンティア高は2009年に開校。横浜市が開港150周年記念事業として巨額の資金を投入して設立した学校で,理数系に関しては理科の実習実験室が20教室もある超高校級の施設を持ち,東大,横浜市立大,慶応大などの大学や理研などの研究機関との提携,一流の科学者をスーパーバイザーとして招くなどの横浜市の全力を挙げた支援によって開校初年度から大人気となった学校です。大学合格実績も1期生から好調で,2016年春に卒業した5期生(卒業生232名)の実績は東大6名,京大2名,東工大12名,北大3名,東北大4名,名古屋大1名など国公立大101名,慶応大28名,早稲田大27名,上智大7名,東京理科大51名(現浪計)と公立高校ではトップクラスです。

中学は併設型の一貫校で定員80名(男女各40名)です。新規開校のため前年比はありませんが,模試の志望者数から見て実倍率で10倍は超えそうで,いきなり高値が付きそうです。男女別の定員,男女別の合否判定ですから男子は厳しくなることが予想されます。また難関レベルの私立中との併願者も多いものと思われます。県内の私立中にも相当に影響が出そうです。

 

(おわり)

[次回予告] 「2017年入試速報 第一弾 埼玉私立中入試スタート」

2016年12月に行われた千葉私立中の推薦入試を別にすれば,一都三県の私立中入試の先陣を切って,1月10日から埼玉私立中の2017年入試がスタートしました。次回は埼玉私立中入試の速報です。

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